リリース:x264Encoder 1.2.27 [-リリース情報-]
開発ネタ。
libx264+libavcodecベースのQuickTime Compressor Component、x264Encoder 1.2.27を公開します。(ダウンロード)
・コアをx264 git-2120とlibav git-31489に更新。
コアの入れ替えのみです。
※このバージョンを最後に、MacOS X 10.5.8での動作検証は終了とします。
libx264+libavcodecベースのQuickTime Compressor Component、x264Encoder 1.2.27を公開します。(ダウンロード)
・コアをx264 git-2120とlibav git-31489に更新。
コアの入れ替えのみです。
※このバージョンを最後に、MacOS X 10.5.8での動作検証は終了とします。
リリース:libavPlayer Framework SDK 1.8 [-リリース情報-]
開発ネタ。
libavformatベースのメディア再生専用フレームワーク、libavPlayer.framework SDK 1.8 を公開します。(ダウンロード)
・Integrated GPUのサポートを追加。
・LAVPLayerのオーバーヘッドを改善。
・メモリリークおよび細かなバグの修正。
今回は、ライブラリ本体には手を付けず。
チップセット統合GPU?のサポートが考慮漏れしていたので、修正しました。これで、独立GPUを積んでいないMacでもきちんと動くと思います。
ただ、途中でGPUスイッチが発生した場合、LAVPLayerは止まってしまいます。調べた限りでは対処方法が分からず。通常は発生しないはずですが、gfxCardStatusを使うと動作中に切り替え出来てしまうので・・・
libavformatベースのメディア再生専用フレームワーク、libavPlayer.framework SDK 1.8 を公開します。(ダウンロード)
・Integrated GPUのサポートを追加。
・LAVPLayerのオーバーヘッドを改善。
・メモリリークおよび細かなバグの修正。
今回は、ライブラリ本体には手を付けず。
チップセット統合GPU?のサポートが考慮漏れしていたので、修正しました。これで、独立GPUを積んでいないMacでもきちんと動くと思います。
ただ、途中でGPUスイッチが発生した場合、LAVPLayerは止まってしまいます。調べた限りでは対処方法が分からず。通常は発生しないはずですが、gfxCardStatusを使うと動作中に切り替え出来てしまうので・・・





